休遊地(未利用地)をお持ちのオーナー様集まれ。

5000坪~1万坪以上の土地オーナー様へ

①参加者で森を守ります。森を守る立場の人しか入れません。 パチンコ・マージャン・風俗・競馬・競輪のお好きな人でも入れます。 でも、規範は守っていただきます。守れない人は入らないでください。 パチンコ・マージャン・風俗・競馬・競輪のお好きな方でも自然が大好きな方なら、大歓迎です。


②ヨーロッパタイプの二ヶ所生活+趣味に特化した二ヶ所生活は地域活性化と、内需拡大を促します。 ヨーロッパではもう50~200年前から営まれている世界です。 例えばフランスの『バカンス』は、1936年は2週間でしたが、1956年に3週間となり、1969年には4週間となっています。 そして28年前、1982年には5週間になりました。 スゥエーデンのコロニーガーデンは国民の7割が営む(サマーハウス)二ヶ所生活です。 ドイツはクラインガルラン国民の4割がラウべ*小屋(を建て、市民農園を楽しんでいます。 イギリスは、1979年に生まれたサッチャー政権により福祉カットが『ボランティア』を生み出し、自給自足の田園回帰運動が興り、実に国民の20%が地方に下りました。 そして、1900年の小作人が生み出した、イングリッシュ・コテージガーデンを復活させています。 日本の条件に一番近いのは、フランスやスゥエーデンの様に社会主義政権を受け入れた国ではなく、イギリスの様に思います。 今、小泉政権によって、30年遅れで日本にも自給自足ブームが起こる可能性が高いと考えられます。 それは、土地建物をヨーロッパ並みの300~500万円で実現しなければなりません。 機は熟しているが、日本の政治家は国民の休日には関心がありません。 まさにイギリス型になるでしょう。イギリスの偉大なる田園回帰運動は、ガーデニングブームを生み出しました。 遊休地をお持ちのオーナー様に、1万坪なら毎月50万円程度の”駐車場”料金-(小屋を置かせて頂く料金)を提供します。 そして、日本の杜を守り、美しい里を生み出そうではありませんか。

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